超微弱振動エネルギー | 研究所テーマ

超微弱振動エネルギー

お線香の煙、ハイエットエネルギーを体感

線香実験②.JPG

静かな環境で(エアコンや、ドア・窓の開け閉めがない状態)、ハイエットのクチにお線香の煙をかざすと、わずかに外側に煙がたなびきます。これは紛れもなく、ハイエットからの微弱光エネルギーが照射されていることを意味します。

微弱振動エネルギーは光量子エネルギー、水の分子集合を改質。

赤外光 波長  10マイクロメーター領域 自然の光、安心・安全です

 〃  振動数 1秒間100兆回レベルで水の分子振動と共鳴、分子集合

        を崩壊(10の14乗)。

 〃  温度  20℃帯 カラダにもっとも居ごごちがよい適温帯。

 〃  エネルギー 1㎠当たり0.2ミリワット、超微弱、蚊がスーッと落ちる感じ。

HIETwave3.JPG          

水の分子集合体を崩壊・自由分子が倍増、浸透・吸水性の高い水に変質させます。亜臨界水にシフト。(強すぎても弱すぎてもダメ)半永久にエネルギーを出し続け、制御する、本モノのオリジナル装置です。(類似品にご注意下さい)(岩波理化学辞典参考)

1.ロゴマークについて

もともとは、研究所がオリジナル・独自開発した「農畜産支援活水器」がルーツです。

ob_rogo.gif

可視光線である太陽光の七色のように目には見せません(不可視光線)。
それでも日常にはなくてはならない、人間・動植物の生体から発する、生活環境に必須の赤外光です。(生活・日常環境にとって当たり前過ぎて話題になりません。自然環境そのものです。)

活水器が、自然の安心安全な微弱な振動エネルギー、赤外光を照射することから名づけられました。

2.(超微弱振動)エネルギーとは・・・

前提定義(学術的)・・・
物体(物質)がその状態を変え (集中・分散・変形・・・)、他の物体に仕事をさせる事が出来る状態にある時、その物体は「エネルギーを持っている」と表現されます。

虫めがねのレンズで太陽光を集める(集中)と高い熱を発生!!

考え方として反応させられる力・変化させられる力・交換させられる力と言えます。
つまり、単独ではなく変化させられる相手があるという「お互い様・お陰様」の関係が前提です。
学術的には交換粒子・ゲージ粒子として研究、そうしたエネルギー交換の場をゲージ場(我々日常の場も同じ)と呼んでおります。

ボートの上でキャッチボールをすると、力を受けたボートは後退するというイメージ!!!
最先端物理学「超ひも理論・11次元の世界」として研究されています。

自然界には基本の四つの力(エネルギー)が存在!!

原子本体の核エネルギーでクォークと表現。 原子間の電磁気の力で+と-の電気エネルギー
最小単位の原子の内側、原子を 殻として剥いてみるとその中心にある陽子・中性子本体の力であり 高圧・高熱で核エネルギーに!! 原子を構成する陽子と電子の間に働く電磁力。
電気製品・電波利用等
一般的な力として普及!!
ベータ崩壊、自然界の全ての物質が変化・変成する力 天体間の力で天体系を支配する重力として表現。
自然界の物質がゆっくり数十億年単位で変化・変成する力。
地球誕生から約50億年、地球も少しずつ変化(生きている!)
ニュートン万有引力法則でおなじみ。宇宙・天体間に働く普遍的な力
「モノが落ちる」現象!!

エネルギーの種類・・・(専門書を参考にして下さい)

一般的には物理学における力学的エネルギーがあり、各種の数式法則があります。
自然の代表
として引力・太陽・水力・・・等々。
但し、それ以外にも、音波などの波動エネルギー・熱エネルギー・原子力エネルギー・電磁気エネルギーなど、現象により各種のエネルギーに区別されます。

現象は全てに優先する科学育成光線により新しい現象が発見!!

新しい現象が発見されるという事は、新しいエネルギーの存在を意味!!

エネルギーは一つではなく、現象ごとにたくさんのエネルギーが存在!!例えば下図の様に・・・)

①核兵器エネルギー
②電磁波エネルギー
③物質振動エネルギー
④水力発電エネルギー
高熱・高圧での放射性元素から発する「電離放射線」や「プラズマ反応」
潜水艦の極超長波・携帯電話の「極超短波」や「一般電化製品」など
波は振動エネルギー!鉄は熱くなる程、中の鉄の分子は高振動に!
ダムの発電としておなじみ!
日本は世界有数の水力発電国

どんなエネルギーも他の物体に仕事させるという意味から、個々の現象を通じ、伝えられていきます。

途中で消滅(目で見えない)したと思っても、それは更に他のものやミクロのものに伝えられているものであり、何らかの意味でエネルギーの伝播・保存がなされていくわけです。つまり形・形態を変えて伝わっていきます!!!
(エネルギー保存の法則)
(一度発生したエネルギーは、仕事をさせる相手ごとに伝わり合っていく!!)

「伝えるもの・伝えられるもの」の総和(合計)は常に一定(同じ)であり、相互に 転換し合う、
つまり「お互い様・お陰様」の関係であり二つで一つなのです。
※当研究所・会報、2006・新春号にて解説、必要な方は研究所までご連絡下さい。

ハイエットの超微弱振動エネルギーは自然界の超微弱な振動波(物質波)の世界!!
物質波は放射線・太陽光・赤外光・電波・地上の動植物・建物・機器あらゆるものから放射・反射、無限大?
1秒間振動数、数百兆回領域!であり、気の遠くなる世界!!!

ハイエットはその中でも特に育成光線振動波だけを取り出してエネルギー源にしているのです。

ハイエットは育成遠赤外光(微弱振動エネルギー)を集中して取り出し装置から水へ照射!!(冒頭レンズと同じ)

水分子をミクロ化する(分子に仕事をさせる)エネルギー!!

ハイエットエネルギー伝播のイメージ。生命必滅、物質(肉体)は気化し、空・土・海・自然に還る!!
(自然赤外熱振動物質波) ⇒(水の分子集合分解)  ⇒(生命体へ活力アップ)  ⇒ (死して自然に還る)

3.育成光線振動波は自然界に存在する微弱電磁波(放射線)の世界!

育成光線振動波とTVの電波と比較イメージしてみましょう。
TV放送の波長帯はUHF(極超短波)波長帯として存在する300~3000MHz(メガヘルツ)
周波数領域の中の、特に470~770MHz帯の電波を使用しています。
アナログ(従来)TVとデジタル(放送)TVとで使用する波長帯は少し変わりますが、いずれもその波長帯に合わせた電波を人為的な電気を使い強弱をつけながら送信しています。
(デジタルの場合はそれを数値化)

ヘルツという意味は、1秒間の電気のプラスとマイナスの繰返し!!!
更にそれは繰り返す波(電波)となって周囲へ伝わっていきます。

波長とは振動のことです。
波長が短くなるほど振動波が増える。
波動と振動、つまり振動波には様々な種類があります。
(水の波、音の波、地震波、電波、等々)
例えば、携帯電話の波は、球状に波が拡がるので球面波といいます。
1秒間に3つの波長! 振動数=3! 3Hz(ヘルツ)!
ミクロ物理の世界では波長がわかれば
振動数を換算することができます。

この1秒間における繰り返す波の数をヘルツ(周波数)と表現!!!

(例えばTVの周波数500MHzでは、この回数が500,000,000回!!)

但し、これだけたくさんの桁数の0を並べる事が大変なため、0が3個を超える毎に以下の様な呼び方、
記号を使い識別。例えば・・・5,000回 5,000Hz・5kHzは・・・

500,000回=500キロヘルツ
500,000,000回=500メガヘルツ
500,000Hz=500KHz(105) 500,000KHz=500MHz(108)
(長波・中波=AMラジオ・航空機通信など) (短波~極超短波=TV・携帯TEL、FMラジオなど)
500,000,000,000回=500ギガヘルツ
500,000,000,000,000回=500テラヘルツ
500,000MHz=500GHz(1011) 500,000GHz=500THz(1014)
(センチ波・ミリ波=衛星TV・レーダーなど) (マクロ波・気が遠くなる世界!!自然制御不能!!!)

もう一度TVの波長・周波数帯を確認してみましょう!!周波数帯域幅(領域)

周波数帯域幅とは、ある周波数から、ある周波数の連続的な区間を表します。
TVのUHF周波数帯域幅とは、470MHz~770MHzの300MHzの区間を指します。例えば多くのチャンネルが可能なデジタル放送では、仮に13チャンネルと言えば、チャンネル帯域幅とは470MHz~476MHzの6MHzの区間を指します。そしてその中心となる物理上のチャンネルは473MHzですが、これが電波の中心の周波数ということになります。

(実際の電波は下図2のように5.6MHzの区間を持っています。)

この5.6MHzを占有帯域幅と呼んでおります。(隣接するチャンネルの中心周波数の間隔は6MHz) つまり473MHzを中心に実際は5,600,000通りの異なる振動波長を持った領域をこの13チャンネルが占有。理論上では、この占有領域を狭める程たくさんのチャンネルが可能。
(振動周波数のアキ=電波有効利用・回線増)

育成光線振動波の収束(取り出し)は初めて!!
TVの電波は、人為的・人工的な電気を使い、この振動波を空中へ飛ばしております。
自然界では太陽光線波長の他に、地球外からも自然のこうした電磁放射線も飛来!!
更に目に見えない(不可視光線)遠赤外線となると、逆に地球上からも放射しております。
地球上の動・植物や建築物・機器からも実に様々な振動波長を持った赤外線が放射!!

特に育成光線波長は自然の雨や霧などの水分子により吸収されてしまいます。
吸収とはエネルギーの受け渡しであり科学的には分子励起という現象です!!!
様々な波長がすし詰め状態、自然界では育成光線振動帯の自然制御が不可能!!
雨の日と比べ晴れた日爽快に感じるのはこの育成光線波長振動帯によるものです!!

TVと育成光線の波長と振動数の概略領域比較です。(1秒間振動はTVでも数億回!!)

ヘルツ帯 1秒間振動帯領域 波長帯領域 波長名称
人工的なTVの振動波 数百メガMHz 数億回 数10cm領域 極長短波 センチ波
自然界の育成光線振動波 数百テラTHz 数百兆回 100分の1㍉領域 中間赤外波 マイクロ波

ところがハイエットからの育成光線は、こうした自然界にある無限に等しい振動波長の中でも生命環境に必須と云われている、10マイクロメーター(μm)波長・振動数1秒間数百兆領域の振動帯(日常の生活感では全く無意識!無意味?)を、電気や磁石などの人工物を使わず、自然の状態で優しく確実に取り出し、半永久で照射する装置なのです。

物理学の世界ではこうした光を伴う電磁波・放射線を総称して光量子と表現!!
自然の状態で育成光線振動波長帯だけを取り出す事に成功!!

自然界は波長と周波数(振動数)という電磁波・放射線の世界!!
育成光線


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