ハイエットエネルギーについて | フィールドテスト事例

ハイエットエネルギーについて

日常では 自然光や森林浴環境、更には動・植物などからも放射されており、当たり前に存在しています。
(気功のエネルギーと同じ 存在は認識しても視る事は不可能。)

我々の環境は、危険な紫外線(一部放射線)や太陽光・赤外光、また地上にある全てのものから、無数の物質波(電磁波)の放射圏の世界で生活・生存。但し、このエネルギーだけを取り出し、測定することは、あまりに超微弱なために不可能です。
(特別な実験装置のみで可能、研究所テーマのページでもご案内)

お線香の煙、ハイエットエネルギーを体感

senko3.JPG

静かな環境で(エアコンや、ドア・窓の開け閉めがない状態)、ハイエットのクチにお線香の煙をかざすと、わずかに外側に煙がたなびきます。これは紛れもなく、ハイエットからの微弱光エネルギーが照射されていることを意味します。

微弱振動エネルギーは光量子エネルギー、水の分子集合を改質。

赤外光 波長  10マイクロメーター領域 自然の光、安心・安全です

 〃  振動数 1秒間100兆回レベルで水の分子振動と共鳴、分子集合

        を崩壊(10の14乗)。

 〃  温度 20℃帯 カラダにもっとも居ごごちがよい適温帯。

 〃  エネルギー 1㎠当たり0.2ミリワット、超微弱、蚊がスーッと落ち

          る感じ。

 

HIETwave3.JPG         

水の分子集合体を崩壊・自由分子が崩壊、浸透・吸水性の高い水に変質させます。亜臨界水にシフト。(強すぎても弱すぎてもダメ)半永久にエネルギーを出し続け、制御する、本モノのオリジナル装置です。(類似品にご注意下さい)(岩波理化学辞典参考)

下図の様に、静かな環境の中でハイエット装置に手のヒラをかざしたり、径の中に指や手を入れると、モワッとした暖かみを感じます。
(気のエネルギーを感じやすい人はすぐわかります。)

energy.png

ハイエット活水器は全くのオリジナル開発です。
他の磁気・電気などの類似品とは異なります。

メンテナンスはフリー(必要ありません) エネルギーは継続照射しております。

●ハイエットエネルギーの測定解説
(元、北海道大学工学部応用物理・水野忠彦博士)
ハイエットの赤外線強度分布を調べてみると、実際に6~12マイクロメータにかけてピークが存在していた。
この波長領域の赤外線は温度にすると丁度20℃程度で、人間にとって最も気持ち良く感じる温度である。
(出版図書・ミクロの決定圏より)

●ハイエット活性水の熱伝導解説
 (元、茨城高専教授・)根本栄治博士)
ハイエットのエネルギーを受けた活性水は、熱伝導率が平均で3.8%程度高くなる事が分かった。
水の集合分子体を引き離し、自由分子化させる促進効果があるということになる。
また、蒸発潜熱力は9.1%の時間短縮となり、拡散力のある水に変化することも分かった。
つまり、この事は、ハイエット水が吸水性浸透性の高い水に変化している事を意味している。
(高専教育論文集より)

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