品川和尚CD 詳細

品川和尚CD(NEW)

No.98 寺子屋勉強会 Part59 new
ネットによる情報革命 岡潔・井原西鶴・藤本義一
2枚組 1,000円

Disc1
Track1
・悪魔の治療、ガンマフィア表出の時
・神風が吹きだした日本
・良心の声が集合意識となった神の涼しい風
・放射性廃棄物処理の話
・藤田紘一郎先生の回虫との共生
・安富歩先生の「東大話法」

Track2
・地震確率予想とデータに基づいて出す情報
・死亡日時を打てるのは仕掛けている奴と神様
・水との核融合での水蒸気爆弾での地震
・「黒い雨」井伏鱒二
・メタンハイドレード試掘の怪しい探査船の動き
・日本原子炉安全保障はイスラエルの国
・アウシュビッツがほんとうに起こったのは日本
・経済産業省 枝野と東電の嘘の数
・悪いことをする奴の手の内を逆手に取ったYouTubeアムニバスの普及
・天武天皇の出生解釈
・400年後に書かれた吉備真備伝説の意味するところ

Track3
・列島も半島もない、同じ文化圏の海洋民族・北朝鮮を利用したブラックビジネス
・勝海舟のひ孫、勝栄二郎、弟は世界銀行副頭取
・3人の天皇がいて本当の天皇が動きだし違う風を感じている和尚さん

Track4
・岡潔先生の経歴と生涯

Disc2
Track1
・現在のアルキメデス、奇人の岡潔先生
・山崎弁栄上人へ傾倒
・将棋棋士 坂田三吉との出会いと逸話
・頭の中が研究室、思索することが研究
・シンプルエレガンスな生き方をした岡潔先生
・岡スタイル・数学は一生を費やして考えるエネルギー
・「不器用な一心に勝る名人は無し」の境地に達した人達

Track2
・井原西鶴 矢数俳諧
・「好色一代男」男と女の関係 源氏物語との落差を楽しむ
・「因果の抜け穴」武士の建前を笑う
・井原西鶴から火がついた人達
・「ひのえ午の女」の言われ
・チャップリンの年前にペーソスの笑いを分かっていた井原西鶴
・悲しみを体験した人でないと「笑い」は、でてこない

Track3
・「世間胸算用」の早過ぎたペーソスの笑い
・弥陀の一仏
・「浮世の月見過しにけり末二年」
・上方落語発祥の地
・岡潔先生の奇行
・昭和年文化勲章受章 思索の糸が切れる度の禁を破った時
・数学は印象でやるもの記憶でやるものでない

Track4
・山崎弁栄上人にたどり着く
・弥陀の三身論
・躁鬱だった岡潔先生の日常
・作家○○○○の取材
・保険会社人とのエピソード
・「人生に消しゴムはいらない」
・「学者は雨の日のひまわりのようなもの」
・一人の出会いの縁が、何人もの人との縁を結ぶ

No.97 寺子屋勉強会 Part58 new
最大手メディアは戦犯とG・H・Qの申し子?活字のウラの利権者は・・・
2枚組 1,000円

寺子屋勉強会56に続き、今回は「巨大システムの崩壊」をより具体的に話して頂いてます。みなさん。真実に目覚めましょう。
 
Disc1
Track1
・沖縄問題と日本国首相の退陣(細川・鳩山首相)その裏には・・
・なぜ、独立国日本に沢山のアメリカ軍基地があるのか?
・日本国憲法と日米安保条約、どちらが重要?
・フィリピンの国の意志の強さ・日本の意志の弱さ
・今のメディアの体制を理解して来ている若者達
・電通の正体
・北朝鮮を冷静に見ると分かってくるもの
・朝鮮王朝は北にあった
・昔の朝鮮人強制連行の事実
・朝鮮半島と島の人間との差別のきつさ
 
Track2
・真面目な在日の方々について深い理解を示す和尚さん
・官僚の今後の対応は?
・在日の方々の問題は日本人の問題でもある。
・アメーバーのような組織、電通
・正力松太郎はCIA??
・マスコミは本当の福島の事情(国民目線)を伝えているのか?
・天皇と政治家、どちらが本当に国民のことを考えているの?
・今こそ、現実を見つめる認識力が必要
 
Track3
・これからのエネルギーを考える(常温核融合)
・人類の存在意義を見直そう
・和尚さんの警告
・国の国体は農政にあり
・プーチンから逮捕命令がでたジョージ・ソロス
・今年は世界的に大きな展開が起こりそう
・探査船地球号の行動と地震
・情報がありふれている,今こそ足元を見ることが大事
 
Track4
・日本人の気質の良さ
・小型飛行機の出番の来る日
・バタフライ効果でくるエネルギー転換
・「国民の大和心の雄々しさと、自分はいつも国民と共にある」陛下の御言葉
・陛下(今上天皇)の決意
・日本には、まだ真の柱が残っている
 
Disc2
Track1
・田道間守(たじまもり)が持ち帰ったみかんは大島のみかん
・突然変異のみかんを見つけて、うまく接ぎ木した技術
・常世の国(大島)このみかんがビタミン豊富
・橘(みかん)の原種はスダチ?
・温州みかんの食べ方・使い方
・500年の英知が凝縮したみかん
・何時の時代にもいる悪い奴ら(戦争・臓器移植)
 
Track2
・老人たちが和尚に聞いてきたギリシア問題の以外な答え
・お金を追いかけていくと意外なところに行きつく
・ギリシアの人達は本当のことを知っている
・為替のからくり・政治にはハプニングはない
・巨大システム・インチキの崩壊が始まっている
・戦前の日本の裏側の戦略が今だに生きている
 
Track3
・裏打ちのないお金は簡単に作れる・そのカラクリ
・それを造っている組織は、そのお金はどこへ?
・大規模公共事業の金額と為替介入の金額の差
・役所に作ろう脂肪課(笑)
・昔に考えた和尚さんのアイディア
・体の中の十人の名医をうまく使う方法(十二円療法)
・巨大システムの崩壊の具体例
・太陽光パネル・新しいエネルギーシステムを考える
・ドル防衛地震・日本を売った政治家
・海外メディアは東電を信用していない。
・ほんとうの事を言える日本にならなくてはいけない。
 
Track4
・田舎で快適な生活をするには、どうすれば出来るか?
 (フリーエネルギーは完成している)
・今のシステムを無くせば人間らしく生きられる
・家電メーカーに最初の一歩を出してほしい
・世紀末思想で儲ける奴
・今の気象現象の苦しい言い訳
・30~40代の女性の口コミの影響力
・今言われているアセンションのほんと
 
Track5
・ガン治療のベルトコンベヤーと、その三点セット(手術・放射線・抗がん剤)
・ベルト・コンベヤーから逃げて助かった人
・医療システムを分析して行くと、みんな各部品である事に気づく
・昔の田舎の病院おもしろ話
・みんなが身近に集まり四方山話が出来る楽しい場が必要  
・御足(お金)の後を追いかけていくとどこに行く
・色んな意味で場が大事
・インチキな論文が賞をとるシステムのばからしさ
・一生懸命・こつこつやってる人は無尽な得難い物を見出している

No.96 寺子屋勉強会 Part57 new
上手に健康を保つ方法!?体の事は内なる名医に任せる!
DNAの基本を健全に維持することの尊さ。
2枚組 1,000円

和尚さんのCDを古くから聞いている方とのお話し。
仏教医学から世界情勢の裏側から生き方まで。

Disc1
Track1
・体の中の名医10人が活躍する場
・蘇生 頭北西面
・発熱の体内システムについて
・アルツハイマーのメカニズム
・血流を良くする(和尚さんの)錦、ブレスレット、12円で・・・
・良く噛むことの効果
・消化酵素の重要性

Track2
・意識・内分泌・血流・免疫のバランス崩れが病気
・唾液の効果
・食の習慣性
・心身ともに健康で社会的にもバランスが取れているのが健康
・治療とコントロールの違い
・現代人の病気は栄養過剰の栄養失調
・食べ方によっては薬
・本質に拘らないでひとつの約束事を挑戦的なゲーム感覚にしている和尚さんの治療法
・脳が喜んでいる状態

Track3
・ユーモア
・名もなき人生の達人者との自然のご縁に教えられた和尚さん
・子供なりの不思議から自然の法則への理解の繰り返し
・医学は農業から、農業は自然から学ぶ
・法則を見ることによる重要性
・ご縁の問題
・巨大システム概念の崩壊、見抜く目

Track4
・シリアへの中露の思惑
・ノーベル平和賞の目的と意味合い
・岡潔先生の眼力
・臓器提供後の双方での問題

Disc2
Track1
・リューマチ治療について
・志賀直哉のユーモア
・命の基本の元、カルシウム、藻はDNA形成を守る
・もと来た道を辿るのが原点
・若者五人組の切磋琢磨

Track2
・その人の眺診で治す和尚さん
・軽い病気を治して重い病気を作るコントロール治療
・副作用の無い抗がん剤は作れる
・川端康成の繊細な感情装飾

Track3
・秋月辰一郎先生自身の体験結果のデータが貴重
・親指の役目、小指の役目
・いい情報を貰う人と付き合う生き方
・天上天下唯我独尊の自覚
・問題意識を持ち続けていれば、名人芸に達する (不器用な一心に勝る名人は無し)
・全体が見えているジェネラルマネージメンターが、 「人」でなくてはならない
・人の字
・生きる基本形全てしてきた女性
・均すと皆平等
・一人を楽しむ

Track4
・任せる
・善意の憶念で綴られた集合意識が神
・縦糸と横糸の例え
・温州ミカンの効用とその理由

No.95 寺子屋勉強会 Part56 new
事実は隠される!臓器移植の矛盾。うつ病も癌も、生体電磁波に真理あり。 日本は海底資源世界一、金・銀・レアメタル...!
2枚組 1,000円

今、偽りの巨大システムの概念が崩壊しつつあります(目覚めましょう)
日本国の近海には沢山の資源が埋蔵されています。うれしい話です

Disc1
Track1
・今一度、脳死・臓器移植について考える
・うつ病の薬の怖さ
・西田先生の「世界新秩序」と「ニューワールドオーダー」との違い
・今の物理は人類にとって正しかったのか?
・数学者 岡潔先生の警告
・木魚と岡潔先生の不思議な深い関係
・平常心とは?

Track2
・巨大システム概念の崩壊が始まっている
・明治の時代上と下が入れ替わり中間層がはじかれた
・明治二十年ごろまでの庶民の感覚を表した歌
(天ちゃん返して徳さん呼んでもとの正月してみたい)
・最新のガン治療(重粒子線治療)
・人間は100%死ぬという事実
・臓器移植とは一人の命が別の人に移ること
・移植ご悩む本人と提供者家族の苦悩

Track3
・臓器移植の裏側の実態
・臓器移植を真剣に考えている宗教団体
・ベータクリプトキサンチンという物質の話(みかんの皮)
・みかんでガン・糖尿病の予防を考える
・とみかんと田道間守(たじまもり)の話
・人工肥料や農薬が土を殺す
・中国の神様・神農さんのお話

Track4
・ニュージーランドでは蜂蜜が薬になっている
・最近の農業事情
・物事をしっかりと見据えている若者達
・小説家太宰治の面白政治話
・コントロール農業の果ては
・若者達の感覚の鋭さ

Disc2
Track1
・(アメリカの言いなり日本)それを隠すマスコミ
それに気づき始めた若者達
・昔の海軍はイギリスかぶれだった(ユーモアがあった)
・連合艦隊司令長官 山本五十六の言葉
・和尚さんが聞いた文学者達の知られざる裏話(志賀直哉・他)

Track2
・日本の近海には海洋資源(レアメタル)が一杯
・海底火山の働きが資源をもたらす理由
・日本の経済水域は世界六位
・アイラカルデラの噴火規模の大きさ
・鹿児島だけで180年分のレアメタルが存在する
・世界で三か所しかない酸性海水域(南極・ナポリ湾・九州 )(レアメタルが豊富)
・秋田県の小坂炭鉱の黒鉱と沖縄の深海の黒鉱が同じである不思議

Track3
・プレート境界線上に金・銀・銅などが多く存在する
・小笠原諸島の金の埋蔵量
・日本の海底はベルトコンベアー
・金色は物理学的に存在しない
・海底熱水火口の下にも古い火口が見つかっている
・今後、いかにこの国益(海底資源)を活用・守るか
・資源を売国奴には渡してはならない

Track4
・皆が知らない川端康成の一面
・大きい家に住みたがった川端康成
・川端について吉行 淳之介の証言
・川端の目は物事の本質を見抜くような目
・一文で読者を別世界に導く川端
・「伊豆の踊子」から12年後に「雪国」
・20~30冊しか売れなかった「伊豆の踊子」
・横光 利一の川端文学の表現
・芥川龍之介の今昔物語の解釈
・芥川賞の真実
・井伏 鱒二(いぶせ ますじ)と太宰治
・芥川と太宰の人間性
・小説家の性

No.94 寺子屋勉強会 Part55 new
ドル至上主義社会の次に来るもの!維新の会は日本を救えるか!医学は農業、農業は自然に学べ!全ての原点は太陽系の免疫システム! 
2枚組 1,000円

Disc1
Track1
・寒冷化への始まりの兆し
・米国債の引き受けとドル防衛地震について
・世界に向けて消費税の増税を語る日本の総理
・悪いアクシデントを起こす人と日本は、
 ジャイアンとのび太君の関係
・今のところ正しい判断の橋下徹

Track2
・阪神高速料金の値上げのサギ手口
・蘭陵王は分からないように舞っている
・宇宙の意志 宇宙自体が生き物
・太陽系の秩序
・コントロール治療の薬害汚染

Track3
・マッチ・ポンプの悪魔の治療
・白人だけにに効く薬、実績のある薬
・世界同時恐慌を煽る僅かな人達の手口
・人として社会としての助け合いを、分かっている若者
・大新聞のガセネタ元はひとつ
・情報取得手段多様化は、審神者(さにわ)能力を養う
・政党ではなく本人
・生きていることは波

Track4
・神話を作る資本主義と朝市の助け合い
・巨大システムの崩壊
・日本の紙幣と貨幣のダブルスタンダード
・「病」と「死」ほど平等なものはない
・人間の一番の良薬「場」
・病院との利害関係の構図  
・年をとって必要な、キョウヨウ、キョウイク

Disc2
Track1
・許すこと、忘れること
・拝み屋の科学的アプローチ
・医学は農業に学び、農業は大自然に学ぶ
・命の教育、寺子屋シリーズCD
・豪華客船、座礁時の船長の風格と叡智

Track2
・興奮する細胞と抑制する細胞
・大人のテンカンについて
・記憶が部分的に抜ける大人のテンカン
・偉い人は伝達方法がストレートで的確
・コンマ何秒の人の仕草からの眺診
・身ぶり自動症と癖の違いを見る
・深い呼吸x5回 基本形
・おまじないの科学

Track3
・戦後左翼の教育の罪
・Dr.中松のコピーの話
・スパイ 関東軍 第24小松原師団長について
・海軍とアメリカの噂
・女性スパイ マタハリの捏造事件

Track4
・スパイだらけの日本
・医者の薬、CIAの薬
・春の田、秋の田
・万葉集を使った暗号
・格言の中に人生を語る
・「場」の一番いいところ
・希望
・コンピュターに負けたプロ棋士

No.93 寺子屋勉強会 Part54 new
鈴木大拙・ジョン万次郎2
2枚組 1,000円

明治維新の近代化の種をまいた人「ジョン万次郎」
禅と日本文化を世界に紹介した人「鈴木大拙」

Disc1
track1
・技術のコラボレーションが産業になりつつある
・ほんとうのアウシュビッツは広島・長崎
・イスラエルのイラン攻撃の事実は?
・旧約聖書を実行する人達
・今、いろんな意味でメディアの真実が問われる
・水面下の戦争(サイバーテロ)
・友達に70兆円渡す日本
・宗教から見る諸外国の考え方
・西洋論理の分析をした人(鈴木大拙)
・日本人の素晴らしさの底には朱子学がある
・戦後、靴磨きのおばさんのエピソード

track2
・ジョン万次郎(中浜万次郎)の名前の由来
・まじめで、賢く働き者であったジョン
・日本で初めて大使クラスの役目をはたしたジョンマン
・土佐の天才、河田小龍と万次郎
・フェアへブンの学校を首席で卒業したジョン
・デラノ家、ホイットフィールド家と万次郎の関係は??
・船長に可愛がられ一人アメリカに渡る
・ユダヤジョーク
・立法の厳しさ

track3
・イエス・キリストのはりつけの理由
・父なる宗教の厳しさ
・キリスト教・牧師・鈴・銅鐸・魚
・国民の目線の大切さ
・絵師・河田小龍の実績
・日本人で色んなことを始めて体験したジョン万次郎
・竜馬にはオリジナルの考えはなかった。
・咸臨丸を指揮した万次郎
・晩年も常に謙虚で優しかった
・ABC歌を初めて日本に伝えた

track4
・ゴールドラッシュで稼ぎ、船を買って日本に帰る
・万次郎の人間性
・後に帝大の教授になり新アメリカの航海術を訳す
・万次郎の日本での役割の大きさ
・ぺりー来航時、幕府に疑われた万次郎
・ジョン万次郎とは何者?
・福沢諭吉・釈宗演・鈴木大拙いろんな関係
・「楞伽経」(りょうがきょう)で文学博士になる(大拙)
・鈴木大拙と空外上人が、かぶる和尚さん
・明治四年、四十一歳で結婚
・五十一歳で真宗大谷大学教授になる
・楞伽経の後、華厳経入法界品を出す
・華厳宗の大本山東大寺
・大拙と大乗起信論

Disc2
track1
・鈴木大拙の主な略歴
・六十六歳でロンドンの世界信仰会議に出席
・オックスホード・ケンブリッジで禅と日本文化で講義
・ビアトリス夫人他界(享年61歳)
・昭和20年、75歳で鎌倉に松ヶ岡文庫を設立
・安宅産業の安宅弥吉と鈴木大拙
・鎌倉東慶寺の安宅家の横に鈴木夫婦が眠る
・晩年の鈴木大拙の行動力のすさまじさ
・人間性の中には霊性がなければいけない
・91歳で親鸞聖人の「教行信証」の英訳草稿
・96歳でバーナードリーチ(陶芸家)と対談
・その年、昭和41年7月12日腸閉塞のため96歳で永眠

track2
・81歳から96歳まで大拙の秘書をした人(岡村美穂子さん)
・秘書(岡村美穂子さん)から、見た鈴木大拙
(等身大の自然さで、まるで偽りを知らない他の生き物のよう)
・Daisetsu suzukiと美穂子さんの出会い
・大拙と同じ時間を過ごす美穂子さんに色んな変化が・・
・本願の教えを大拙から美穂子さんへ
・1966年7月大拙永眠、亡くなる前の二人の会話のシンプルさ
・大拙が亡くなった後、庭をさ迷い 風(大拙)を感じた美穂子さん
・先生は亡くなり、大きな存在感だけが残った 
・アーノルド・トインビーと鈴木大拙・美穂子さんの会話
・西洋思想はいづれ行き詰まり東洋思想へ東洋思想とは
すなわち仏教哲学である(A・トインビー)

track3
・西田幾多郎先生の「純粋経験」から来る体験
・一人が完全に悟ればみんなが悟れると唱える大拙先生
・考え違いがないように真宗に楔を打つ
・仏教の中道を知るには?
・霊能者との対談
・とんりんちんりん風鈴の音色のような大拙
・人間とは何が功をそうするか分からない
・キリスト教の本拠地がローマになった理由
・全世界に誇れる道は日本の道である
・宗演老師のカバン持ちの縁の連鎖(鈴木大拙→久松真一→藤吉慈海)
・藤吉慈海と空外上人・和尚さんの縁
・久松真一が残した岡村美穂子さんに送る詩
・西田幾多郎(東洋哲学)・鈴木大拙(禅文学)
世界に誇れる素晴らしい金字塔を立てた人

No.92 寺子屋勉強会 Part53 
鈴木大拙・ジョン万次郎1
2枚組 1,000円

和尚さんによる鈴木大拙先生の生涯を通じた業績からその人と世界に与えた時間と空間を操る宗教観、哲学、思想に触れその奥深さ学び、国際人で日本の偉人であることを認識できました。又、ジョン万次郎が日本史に与えた有形無形の影響は、歴史のターニングポイントであったこと、妙好人の道は遠いですが、とても楽しく聞けました。

Disc1
Track1
・葛城の古代史
・日本草創に関わる葛城族と加茂族が残した技術
・神話から何を見るか
・主観の実在性と客観の事実
・鈴木大拙先生の『清々しさをもった直観的で論理的な発想』
・努力してないと縁と神は微笑まない

Track2
・釈 宗演老子
・鈴木大拙の生い立ちと出会い
・宗演老子米国講演の英訳のご縁
・西田幾太郎との再会
・大谷大学奉職聖道門と浄土門
・外に広く、内に深く
・禅と日本文化

Track3
・1952年コロンビア大学サドラー先生からの称賛
・岡村美穂子秘書の出会いと最後の逸話
・宗演老子からの27番目の居士号「大拙」を頂く
・西洋思想構造「分割的思想」東洋思想構造「主客の未分化」
・禅、浄土、自力、他力

Track4
・一遍上人と法燈国師
・妙好人 島根県石見船大工 浅原才一
・自力でもなく他力でもない一面の他力
・今あることも分からないのに来世は分からない
・地に足がついた生き方

Disc2
Track1
・ホイット・フィールド船長とウオーレン・デラノ船主
・井伏鱒二の「ジョン万次郎漂流記」からジョン万次郎の名前が生まれた
・かしき(炊事兼雑用係)万次郎の働きぶりとバートレット高主席卒業 へ
・フランクリン・デラノ・ローゼンヴェルトの祖父ウオーレン・デラノの裏 の顔
・万次郎一家・デラノ家・ホイットフィールド家との4代の交流
・河田小龍の万次郎の見聞「漂巽紀略」
・幕府直参旗本 中浜万次郎「開国論」阿部正弘老中の取った方法

Track2
・咸臨丸の成功の陰に・・・
・勝海舟の立身出世の裏事情
・ペリーの紳士的対応と吉田松陰
・薩英戦争
・元寇でのフビライ皇帝の思惑と高麗との駆け引き

Track3
・鈴木大拙先生の経済人とのご縁
鎌倉円覚寺座禅へのきっかけ 元三井銀行専務理事 早川千吉朗
・「財団法人 松ケ岡文庫」設立基礎協力者
そうそうたる経済人達と鈴木大拙先生のお礼状
・素封家 近江商人酒造商売の仕組み

Track4
・鈴木大拙先生の講演の切り口
・父なる神、母なる神
・イエスが神の子となった大拙先生の論理
・仏教の業の概念と西欧の罪との対比
・キリスト教は、仏教の還相回向
・キリスト教の布教戦略としてのマリア

No.91 寺子屋勉強会 Part52 
寺子屋メンバー達と和尚さんの雑談
ギリシャ問題から応仁の乱まで話題満載
2枚組 1,000円

久々の寺子屋メンバー達と和尚さんの雑談. 楽しく話されていますが最後まで聞いて思いました。
やはり、みなさん只者ではありません(笑)

Disc1
Track1
・和尚さんのプチ悩みを聞く(笑)
・今のギリシャを違う視点から見る
・ギリシャから来た「うさぎとかめ」
・国家とは何かを考える
・アメリカの地下爆発と気象現象の怪?
・特権階級の焦り
・陰謀論者も首を捻っている現状
・TPPの裏側を見る

Track2
・世界人口70億の根拠は?
・ワクチンのCMの裏側
・来年はさまざまな裏事情が話題になる
・地下10キロ地震の多さの不思議
・なぜ傭兵が警察官?
・宇宙人と話をする人の訪問
・織田信長の先祖は?(ようやく話が出来るようになった)
・京都人の「先の大戦」とは?
・応仁の乱のお話(西陣と東陣)と鎌倉時代のお勉強(笑)
・戦術には強いが戦略に弱かった義経
・頼朝の妻・北条政子と静御前の愛の深さ

Track3
・世界的に特殊な文化を持っている日本、その生き方の一つとは
・和尚さんの持つ金印
・「座頭市」に嵌る寺子屋メンバーの理由
・「市」はキューバ国民の英雄
・映画での時代背景の間違い
・昔に帰り、今のゆがみを修正する
・アメリカの英雄と日本の英雄の違い
・ジブリ映画の描写へのこだわり

Disc2
Track1
・直木賞と芥川賞の違い・菊池寛と純文学
・ドラ息子の由来
・女将さんのお伊勢参りの秘密
・日本の系図はほとんどウソ
・隠居・勘当 お年寄りの特権
・厄介者の行先は都会(江戸・大阪)
・日本人の無信仰の基には朱子学がある
・ダーウィンの進化論を平然と受け入れた日本人

Track2
・日本の教育レベルの高さ
・継体天皇の都があった八幡市
・継体天皇の技術の高さ・奈良に都を持たなかった訳
・卑弥呼説
・恵比寿を密かに調べていた寺子屋メンバー
・日本にもピラミッドがあり、そこから考えられる事実
・古代、海から来る人は神様の使いと考えられた
・えびす講の意味
・昔、神宮の名称はお伊勢さんだけだった

Track3
・神仏習合では一番偉い人を別当(べっとう)と呼ぶ
・日本的ってなあに?
・歴史の話は本当に楽しい
・原子力を専攻する学生がいなくなった
・東大と京大の違い
・西田先生の哲学の道(型から入る寺子屋メンバー・笑)
・ディオゲネスと老子の面白話
・西田哲学と文学を考える

Track4
・カチカチ山の後日談
・神社仏閣への絵馬奉納の文化
・フランシスコ・ザビエルを案内した池端弥次郎
・ぺリーを案内したジョン・万次郎の裏話
・ジョン・万次郎と船長とルーズベルトの関係
・幕末日本のフリーメーソンのNO 1は・・・

No.90 寺子屋勉強会 Part51 
菊地寛・椎葉村の焼畑農業・寓話「うさぎと亀」
2枚組 1,000円

聞きやすい内容なのに含蓄があり、 奥行きと深さのあるお話だと感じました。

Disc1
Track1
・涅槃(北頭西顔)12円施術のすすめ
・鬱病者のループ思考
・笹沢佐保小説「人生の不条理へのリアリズム」
・菊池寛「父帰る」のモチーフ

Track2
・菊池寛と志賀直哉のリアリズム
・直木賞と芥川賞
・演劇のアドリブについて
・Moonlight

Track3
・菊池寛作品からみる人間性
・トルストイ、母親からの薫陶
・菊池寛の人間力
・文芸協会の理事互選にみる人間の心
・日本唯一の焼畑農業実践者の話

Disc2
Track1
・卑弥呼、卑弥呼子
・台与(とよ)天地に通じる女性
・山鳥の鳴き声で降雨を判断していた卑弥呼
・気圧の活用による雨乞い
・蕎麦粉のお湯を2杯飲むと・・・
・草を楽しむ
・椎葉村の焼畑農業ソバの種

Track2
・長崎の棚田での「米」のお話
・研究者の疑問,目のつけどころ
・アリストテレス先生の弁論術での話
・ギリシャ時代に遡る「うさぎと亀」の話
・親敵討腹鼓(おやのかたきうつやはらつづみ)朋誠堂 喜三二
・寓話の後日談から見る国民性の違い

Track3
・寓話から民族性の考えが見える面白さ
・宇治拾遺物語、デカメロン(十日物語)
・小説の起源「パメラ」(サミュエル・リチャードソン)と郵便制度の確立の相関関係
・寺子屋の存在意義と世界NO.1レベルの水準
・絵馬が掲げられる栄誉
・日本のサイレントマジョリティと裸の王様
・哲学とは思索続けること
・仏教文学者 鈴木大雪と菊池寛の凄さ
・世界新秩序の原理(西田幾太郎)とニューワールドオーダーは全く違う
・禅
・ラスト1分 和尚さんの密度の濃いエキス

No.89 寺子屋勉強会 Part50 
西田幾多郎の哲学と生涯
2枚組 1,000円

戦後の困惑したなか、知識に飢えた若者達が徹夜して並んでまでも手に入れたかった哲学書がありました。
それは、生活と共にある生き方を示した日本独特の哲学書、西田幾多郎(にしだきたろう)先生の「善の研究」でした。 災害続きの今の日本も、ある意味戦後の日本と変わりません。
今一度、我々も西田哲学に学び新しい日本を造って行くべきと思います。

track3
・加賀の三太郎と言われた人達(西田幾多郎・鈴木貞太郎・藤岡作太郎)
・威厳高き父親と慈愛深き母親の中で育つ
・漢籍が得意だった西田(これで学問に火がつく)
・数学・物理に美しい秩序を感じていた
・西田は終生数学の師、北条 時敬先生を慕っていた
・姉を失い深い悲しみの中で西洋哲学と出会う
・十八才・第四高等学校でで生涯の友と出会う (山本良吉・鈴木大拙・藤岡作太郎)心身ともに充実していた時期
・学問に対する姿勢の違い
・二十一歳、東大選科生の屈辱・西田家の没落・両親の不破
・懐中日記のことばに「広くなくとも深く」(西田の人生の指針になった)
・二十五歳でいとこの寿美と結婚
・両親と妻を巻き込んだもめごとが家庭を揺るがす、その苦しみから西洋書物を読み漁る
・西洋思想には東洋思想にない論理性があることに気づく(禅で行を 行じる)
・西洋と東洋がぶつかり出口をもとめた
・物となって見・物となって聞く、過酷な禅の修行その闇の中に一条の光を見る
・絶対的自己否定の先の見えざる力
・29歳の時に父が亡くなり寿美と復縁
・学生が付けた西田のあだ名「デンケン」考える人「デルシュデンケン」叱る人
・32歳で学問は生きるためにあると言う
・鈴木貞太郎に西洋の倫理学を「水とパン」でうまくたとえる
・根源に遡りときあかすことをせんげんする
・1910年40歳で京都大学助教授になる、ここから禅の研究がうまれる
・純粋経験を原理にする
・禅の研究が学生たちの心をとらえる

Disc2
track1
・急速に進む西洋化の中で自己を見失って悩む若者達に答えを出した人
・子煩悩だった西田、長男を溺愛
・哲学の道の自然石に「人は人 吾は吾なり とにかくに吾が行く道を吾は行くなり」とある
・40代に「自覚における直感と反省」本を書く
・純粋経験から真の実在は自覚に現れると考える
・幸せから再び不幸へ、そして暗闇から光を見る「復活」
・苦悩の末に西田哲学が見えてくる(物来たって我照らす)
・57歳から場所の論理 述語から物を見る 思考の転換期 個をなくす
・自覚や場所の説明に鏡を使う

track2
・宇宙論の兆しにも似ている
・場所の論理とは個とそれを包む場所の行動を明らかにすることである
・他の場所と出会うことで進化・生成・発展する
・場とは社会であり家庭であり世界でもあり宇宙でもあると言っている
・西洋では神・東洋では無・絶対無と表現
・西田先生の短い伝記
「私の生涯は極めて簡単なものであった。 その前半は黒板を前にして坐した、その後半は黒板を後にして立った。黒板に向かって一回転をなした、これで西田の伝記は尽きる
・鎌倉で学問三昧にふける
・ある時の西田の変化(山田琴さんと見合・結婚をする・孫の誕生)
・不穏な時代に突入(京都学派が右翼の標的になりかける)
・愛弟子 三木清が治安維持法で捕まる
・教え子の近衛文麿を諌めていく
・70才の時に文化勲章受章 日本最高の頭脳と言われる
・山本と西田の対談(過激すぎて戦争が終わるまで公表されなかった )
・世界新秩序の原理を提出(ニュー・ワールド・オーダー)?
・軍が西田の考えを歪めて書き換えたため疑いを受ける

track3
・後に京都工芸大学の大橋良介が西田先生の疑いを晴らす
・当時、京都大学文学部の助手大島 康正が残した「大島メモ」の危ない内容
・一度、やるべきことをやらないとこの国(日本)は目覚めません。
・戦時中リュウマチで書いた山本良吉への気迫の手紙の内容
・1945年6月7日西田の突然の死享年75歳 書きかけの書「私の論理について」
・戦後、知識に飢えた若者が西田哲学に群がった
・ニューワールド・オーダーの真意
・正義を振り回す国に正義はない。
・正しいこと、正しくないことは簡単に割り切れない。
・人間は人間として生きることにまだ成熟していないのか?
・哲学者西田・禅学者鈴木大拙

No.88 寺子屋勉強会 Part49 
自作自演の情報操作!ポアンカレ予想を解明した
古典微分幾何学(ソ連から米国そしてロシア・・・)
2枚組 1,000円

普段垣間見れない数学者の孤独に耐えながらの作業の世界のお話が、開発者の苦労していく姿とかぶり、天才同志が共鳴し共感する世界があり、余人には到底辿りつけない境地があることをお聞きしました。インドのお教の経典には、すでにすごい数の単位が存在していたことに驚きました。流石「0」を発見した国インド。

Disc1
Track1
・モナコで57カ国の代表者会議が行われた真相
・日本人の泣き寝入り体質から目覚め情報操作からの脱却を
・のだえもん政権への静観
・柳の下にドジョウがいる作戦の繰り返し
・金融工学(インチキシステム)のお金は何処に?
・レーガン元大統領が求めた山本空外先生の書

Track2
・柳宗吉(朝鮮民芸)への浅川巧の指導があるが要には空外先生の存在がある
・隣国でも自国の民芸品に息吹を入れてくれた人が いたということが分かってきている
・日中友好40周年 中国の戦略方針「鑑真和尚」のクローズUP
 歴史と文化に影響を与えたことを知らないとできない選択
・リビア カダフィー大佐からの恩恵を被っている国々
・やった人間しか分からないのに、金を貰って言い放しの学者
・ヨーロッパでは、日本からでる資料を見ると東北の食品は放射性廃棄物。嘘と捏造している国に怒るべき

Track3
・先人曰く、日本は龍が新鮮な空気を飲む形状になっている
・和尚さんの味噌レシピ
・日本の昭和30年代の食物を食べていれば大丈夫
・玄米は必須ミネラルも出すので考慮する
・細分化が高いのは高等化
・IPS細胞(単細胞)未分化で呼び起こしたもの
・当たり前と思っているエリアは粒子の密度が濃くなる
・真理を否定する科学は如何なものか?

Track4
・和尚さんが考える腰痛が多い理由
・猿は痔にならない
・夏の冷えの影響による体調不良と治し方

Disc2
Track1
・billionの次の単位♪京、垓、杼、穣、溝、澗、正♪
載、極、恒河沙、阿僧祇、那由他、不可思議、無量大数 ・・・10の100乗(google)単位の世界のお話

Track2
・数学者 アンリ・ポアンカレ(仏)  位相幾何学、トポロジー概念の発見
・数学者とは、不正確な図を見て正確な推論の出来る人
・20世紀はアメリカの自作自演の世紀、今こそ書き換えの時
・1926年ロアル・アムンデン(ノルウエー)探検家 両極制覇した人
・ポアンカレの予想とは
・物質と反物質(ダークエネルギー)の仮説
・最小限の最小の時にプラスになった時の時間を経過したのが物質
・超対称粒子 スイス セルンの加速器での発見に期待する

Track3
・蟻は地球の形が分かるか?という問い
・位相幾何学(トポロジー)新しい図形での捉え方  穴がいくつあるかで識別する。数学のアールヌーボ
・頭脳貴族による謎解き、ポアンカレ予想への挑戦
・1950年代フィールズ賞(数学のノーベル賞) トポロジー学者の受賞潮流
・1960年代 スティーブン・スメール(米)UCLA名誉教授
・1966年ソ連 グリゴリー・ペレリマン  16歳で国際数学オリンピック出場
・ウイリアム・サーストン(米)コーネル大学  1982年サーストン幾何化予想 
・ペレリマン ソ連崩壊で26歳でアメリカNY大学で微分幾何学で教鞭取る

Track4
・天才に通じる境地(天才は労せず自然の神様が入る)
・リチャード・S・ハミルトン(コロンビア大学)論文  リッチフロー特殊方程式(微分幾何学)に出会うペレリマン
・グリゴリー・ペレリマンのポアンカレの予測、 サーストン幾何化予想の証明への着想と証明の進め方
・「天才は忘れたことを思い出す。」
・ペレリマン「リッチフローの3次元対応体の応用」論文によるポアンカレ予想の証明、サーストン幾何化予想の証明
・孤独に耐え抜き、数学の世界に没頭したペレリマンのその後

No.87 寺子屋勉強会 Part48 
数学(素数)と物理・神経細胞の謎の解明
2枚組 1,000円

我々にはあまりなじみがない素数ですが、その素数と物理が繋がっていたのです。最新鋭検査機器のおかげで、人間の未知の部分がかなり解明されてきました。神経細胞の謎の解明、病気や老化がなくなり寿命が延びる時代が来るかもしれません。

Disc1
track1
・日本を代表する奈良の数学者、岡潔(おかきよし)先生の素晴らしいイメージ力
・リーマン予想 (ゼータ関数の零点の分布に関する予想)
・リーマンは素数の分布に関する研究をしていた
・アラン・コンヌ(非可換幾何学)ミクロの世界を理解する
・素数と非可換幾学との密接な関係 
・素数の謎が解ける意味とは?
・ブリストル大学教授 マイケル・ベリー博士の研究
・ある物理学者と数学者が偶然お茶で出会って、もたらした驚きの事実。
・湯川先生のキャッチボールとダイソン先生のキャッチボールの違い
・NSA(アメリカ国家安全保障局)にはリーマンに関する論文をチェックする機関がある
・素数の秘密
・イギリスの数学者アラン・チューリング(計算機科学の父)の功績
・神に挑戦する人達
・素粒子の世界にもリーマンの法則が当てはまるかもしれない?
・和尚さんの知ってる岡先生の思い出話
・第二の人生の生き方を考える

track2
・ディメンション・オペで痔を治した御夫婦
・人はなぜ痔になるのか?
・簡単だから続けて経験していくことが大事である。
・人間の神経細胞とはどうゆうものか?
・神経細胞の寿命は・・なんと120年!!
・一生細胞分裂しない神経細胞
・脳と言うのは形は不変にして柔軟である。と唱えた
疾患生命工学センター構造生理学部門の河西春郎(かさいはるお)先生
・神経細胞は一部が変形して脳全体の柔軟性を生んでいる
・スパインと人の記憶との関係
・二光子顕微鏡で神経のメカニズムが見れるようになった。
・脳の掃除屋さん、ミクログリア細胞
・人間のシナプスの一番多い時はいつ?
・一生続く神経細胞のつなぎかえ
・慶応大学 仲嶋 一範(なかじま かずのり)先生のマウスでの繋ぎ換え実験

track3
・人間の大脳皮質はいつ作られるか?
・宗教的立場から唱えておられた山崎弁栄上人(やまざきべんねいしょうにん)
・脳のしわの解明(表面が六つの層に分かれている)
・生まれたての神経細胞の移動には三つのパターンがある
・(インサイド・アウト)一度は脳の表面まで移動する神経細胞
・脳の表面に神経細胞を制御する物質がある(タンパク質・リーリン)
・哺乳類の特徴、脳の六層構造について(鳥との違い)

Disc2 
track1
・理研の脳科学総合研究センター加藤忠史(かとうただふみ)先生の躁鬱の研究
・問診から脳の神経細胞の中へ
・人間の精神は臓器から生まれてくる、ゆえに臓器を詳しく見る
・自分らしさとは、神経細胞が作っている
・オランダの芸術家 テオ・ヤンセンの風で歩行するストランドビースト
(命の創造・生命の創造)
・和尚さんの仮説を証明した、ウィスコンシン大学染谷慎一(そめやしんいち)博士
・加齢性難聴にサーチュイン(長寿)遺伝子を与えると意外な結果が
・筑波大学生命環境科学研究科 深水昭吉(ふかみずあきよし)教授
・サーチュイン遺伝子からアルツハイマーの原因をさぐる(アミロイドβ)が減る
・老化を防ぐことからアルツハイマーも防げる
・サーチュイン遺伝子の他の素晴らしい働きを聞く。

track2
・老化を防いで飢餓を乗り越えるための遺伝子 サーチュイン
・素晴らしいサーチュイン遺伝子を高める方法とは?
・25年前に若返りを試した和尚さん
・サーチェインを活性化させるレスベラトロール
・70年前に北大の高岡道夫先生がレスベラトロールを発見していた
・サーチェイン活性剤の効能はまだ人間には確認されていない。
・病気と老化の関係(糖尿病と膵臓・心臓と血管)
・人間の中にもあるサーチュイン遺伝子活性分子
・長生きしてどうなる
・良きほどに思うよりも控えて七八分にて 江戸の儒学者 貝原益軒
・鼻血の出る子供が増えている
・微生物と藻とカルシウムが放射能から身体を救う
・隕石の不思議な効果
・舌で見る望診
・風邪の初期症状には葛根湯がよく効く

track3
・歯周病はさまざまな病気の原因になる(糖尿病・心臓病・バージャー病・脳梗塞)
・口の中には毒素がいっぱい(バイオフィルム)
・8020運動は本当に健康にいいのか?
・入れ歯にすれば歯周病にならない
・酸化塩で歯を磨く
・現在人は栄養過剰の病気である
・最新鋭の検査機器のお蔭で、今の学問がどんどん古典になっていく
・神経細胞のまとめ

No.86 寺子屋勉強会 Part47 
科学は受け継がれる術、匠の技
2枚組 1,000円

Disc1は
寺子屋メンバーの飛騨の旅を基にした和尚さんとのお話。
200年前の名もない大工さんの飛騨の匠の作品と対話をした、和尚さんのお話は、私にはとてもインパクトがありました。
Disc2は 
今の情勢から見る世界の動き。
今まさに和尚さんがずーっと警鐘を鳴らしてきたことに耳を向け、我々選挙民が利権組の政治屋から主権を取り戻すことを自覚する時だと強く感じました。

Disc1
Track1
・山本建造先生にS42年頃に会っておられた和尚
・飛騨はメスをいれないで、一人で歴史の解釈を楽しむ地
・古神道 自然を見て吐く息吸う息の中に
・人間は鏡をもらって生まれ、曇り無きよう返す
・高山は色々なところに通じている
・飛騨の聖地

Track2
・神岡町 道の駅「カミオカンデ展示」の話
・戸塚洋二先生の言葉
・人生は『出会い』で飛躍する
・左甚五郎 伝統工芸の総称となっている
・飛騨王朝説を検証する人が(時間的には)断続的に
(空間的には)局地的である状況
・「命を見つけること」と「着眼姿勢」について
・朝市での「おばあ」と「おじい」の元気な理由
・地名には歴史の側面が示唆されていて面白い

Track3
・日本には色々な民族が住んでいた
・古事記の史実的証明の難しさ
・望月信亨先生と福来友吉先生
・文明の進化の度合いでしか、普遍的な言葉に置き換えられない
・念波はグラビトン+精神波
・口に出さなくても黙って見ていると分かってくるもの
・医学を科学と見ないで医術として見る

Track4
・命を分かっている高山市
・現在の飛騨の匠の技術とは?精神性とは?
・小林一三翁(阪急百貨店創業者)の店子への返事
・答えは両極端だけにあるものではない
中間で曖昧なところにあり、それが一番自然である
・国宝重要文化財になっているものは「飛騨の匠の技」
・本物は自然の息吹と反応している
・技術を持ちすぎると利用されて終わる悲劇もある
・昔の日本はバランスを取っていた(経済、防衛、教育)
・自分の知らないところで軍需産業に転用されている
・自分を見失って恐れおののくと、あらゆる人から狙いうちされる

Disc2
Track1
・桜島噴火は小型核爆発
・見るところの壺
・騙す側(利権組)のTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)への仕掛け
・国民全員が、今の政府を訴訟へ
・中国新幹線事故の事件臭さ
・ノルウエー(オスロー)テロ事件 陰謀論が今は現実論に
・味噌のお話
・法治国家日本 訴訟する方向(相手、内容)が分かった
・デジタル放送移行利権
・幻のオフレコCD

Track2
・冬の北海道、ビニールハウスでトマト栽培
・光を熱変換!
・表へ出せない技術
・分かっている人が説明すれば分かる
・打ち消す周波数をくっつけるだけ
・農業が工業に
・零細農業の差別化
・中小企業への技術
人を見て伝えている和尚さんの技術とアイデア
・種の会社の大株主が変わっていることへの思惑と阻止
・愛国心とは

Track3
・金、プラチナを買取る店が増えていることをどう見るか
・アメリカの火星探索の目的
・アメリカデフォルトへのシナリオ
・次はフリーエネルギー
・裏が表に出てきた

Track4
・教育によって取り崩された日本
・歴史も文化も知らない売国奴達の裏切り
・中国は組織の長になるほど「人物」、日本は上に行く程(笑)
・日本の技術は理性の介入を待たず出すべきでない
・主権在民は嘘、選挙民が自覚する

No.85 寺子屋勉強会 Part46 
生命のカギ「カルシウムイオン」。日本の分子生物学がカラダ(病気)の仕組みを解明!太陽の異常気象が寒冷化へ!(2013年後半か?)科学のナゾ解きは小説?映画?・・・。視点を変えれば本質、真理が!
2枚組 1,000円

めざましい科学の進歩とともに仏教医学(医術)の奥深さも日々解明されつつあります。
今、私達は個々に古い概念から新しい概念をどんどん受け入れ、互いに進歩して行くことが重要だと感じました。
Disc2・Track2からは和尚さんが話す、太宰治の知られざる秘話
 
Disc1
Track1
・筋肉の収縮運動のメカニズムについて
・食べ物と筋肉の関係
・薬の素は「酢とカルシウム」仏教医学の根本
・人体の中のカルシウムの量はどれくらい?
・御子柴克彦先生の研究
 (細胞内情報伝達とカルシウムイオンの関係)
・50年前からカルシウムの重要性を説いていた人
  江橋節郎(えはしせつろう)先生
・トロポニンの命名者

Track2
・カルシウムイオンと細胞の関係
・顕微鏡で見るCaイオンは振動しているように見える
・ヒトデの卵子と精子でCa振動を見る
・受精卵の中のCa振動の働き
・Caイオンの働きで細胞分裂が起こる
・発生と分化の過程で生命を誕生させるCaイオン
・生物体にはCaがかかせない
・神経細胞の退縮を誘導するCaイオン(新しい概念)
・我々の骨はCaイオンの貯蔵庫である
・先天性疾患の治療に役立つ日がくる

Track3
・部分部分に囚われずシステムとして覚え見ることが
病気を治す秘訣につながる
・細胞の中の袋(小胞体)の役割
・魚の成長に一番必要な物は
・命の働きに無くてはならないCaイオン
・今、各国で起こっている異常気象
・変化してきている太陽
・太陽の周期は11年
・太陽は磁石の星
・コロナは太陽の大気
・太陽の磁力が引き起こす巨大フレアの影響

Track4
・地球・月・太陽の関係
・過去に太陽の周期が、千年間に3回13年周期になっている
・屋久杉の年輪から周期を見つけた宮原ひろ子先生
・本当の未来を予測するには、過去にさかのぼりなさい
・地球の大気と宇宙線の関係を聞く
・太陽の活動が低下する時は、11年周期から13年に変わる
・13年周期から寒い冬が来る
・世界の情勢に影響を与えて居る13年周期
・寒さに負けない日本の新しい技術
・27日で自転する太陽の磁力線の影響の大きさ
・宇宙線と太陽の磁力線の関係
(地球は太陽の磁力線に守られている)

Disc2
Track1
・磁力線の密度の軽い所が表面に浮き上がり黒点になる
・太陽の磁力線が地球の気象に大きく変化をあたえている
・スベンスマルク効果
・宇宙線の通過した後に雲ができる(桐箱実験)
・地球が太陽活動の影響を受ける理由
・今、気象の概念が変わる
・事象はすべて宇宙と繋がっている
・スイスのセルン研究所の実験
・雨と雲のできる仕組み
・地球が寒くなる理由
・世紀末論に惑わされなくなる

Track2
・和尚さんが聞いた、知られざる太宰治の秘話
・神に選ばれたような人、石原美智子
・太宰治の実家の環境
・太宰の演出
・太宰の一日のノルマ(四枚の原稿を書くこと)
・キレの良い文章の秘密
・丸暗記するほどの読んだ秘密の本
・イギリス人とシェイクスピア・日本人と落語
・太宰の隠れた名作(かちかち山・惜別)
・惜別(せきべつ)のお話
・一升酒呑みに自殺未遂の常習犯
・坂本竜馬の側面
・見栄はりでド近眼だった太宰
・二千万部突破の「人間失格」

Track3
・イギリスの作家ジョンウエルズの生涯
・ジョンウエルズのおもしろ作品話
・小津安二郎 から 黒沢明
・面白い話は4~5人いたほうが面白い
・集中する真直ぐな話は少ないほうがよい
・難しいことをやさしく やさしいことをふかく ふかいことを面白

No.84 寺子屋勉強会 Part45 
豊かな森の文化、縄文の光 そして太古からの自然を破壊する
気象兵器の実体!?
2枚組 1,000円

Disc1は「豊かな森の文化 縄文の光」の復刻盤となっており、話を伺っていると日本人のルーツが立体的に重層的に、まるで宇宙から人類の動きを見るような映像が浮かんできました。
Disc2は寺子屋メンバーとの現代の真実を照らした気付きの話に、社会の裏側のシステムやマスゴミに踊らされず真実を見極める目を養いたいと思います。

Disc1
Track1
・縄文日本人のルーツはシベリアが原形
・15000年前の日本の温暖化による樹木の変遷
・小さな矢じりと12000年前の土器(魚の油を貯蔵)
・黒潮に乗ってやって来た南方、東南アジアからの渡来
・沖縄港川遺跡からの7体の骨は18000~16000年前のインドネシア、ジャワ人と同じ骨 
・海洋漂流民
・磨製石器で木を切る
・縄文文化と渡来人(中国、朝鮮半島)と融合し弥生文化をはぐくむ民俗集団(アイヌ、本土、琉球人)
・10000年前は豊かな森の時代「日本人の原形」
・竪穴住居 柱32本、家の建替え20年周期は、6000年の年月が生み出した年数
・黒潮「対馬暖流」から四季が生まれ針葉樹から温帯広葉樹へ
・伊勢神宮の米の倉、金の倉も20年周期

Track2
・1994年三内丸山遺跡より円筒土器、土偶の発見 500人の集落へ
漆の器に栽培されていた栗を糸魚川翡翠や黒曜石に
・年輪から見る寒冷化と縄文人の生活の変化
・森と共生から縄文中期には、水場の生活へ
・米のルーツは、12000年前に中国 雲南省から5000年で伝わった
・漁労民が対馬海流に流されて熱帯ジャポニカを
・縄文時代は焼畑 稲は熱帯ジャポニカやひえやあわを
・温帯ジャポニカは水田
・日本最古の水田 佐賀のさいはた遺跡
300年で青森までワセ(雑種)稲は生活の基盤に
・旧約聖書よりマナ→マンマ→ごはん 大量な人間が養われた
・山口県土井が浜遺跡から2200年前の350体の遺体が向いていた方 向
・1995年神戸で発見された縄文人の骨、17箇所に石の矢尻跡が
意味するところ
・縄文人の開墾技術と渡来人の水田技術がミックスされ平和的に混血の子供が生まれたのが弥生文化
・歯の記憶

Track3
・聖徳太子の時代は「倭人」7世紀末に「日本国」へ
・縄文美人、弥生美人
・1996年島根県賀茂町岩倉遺跡銅鐸400本、翌97年銅剣358本出土
・出雲の国引きの話
・八咫烏(ヤタガラス)
・徐福伝説と扶蘇(フソ始皇帝長男)
・文字の歴史と言い伝えられている歴史の重み

Disc2
Track1
・ユビキタス提唱者 トロンプロジェクトリーダー 坂村健 
・光は情報、時間を畳込んだCD
・規格戦略の違い
・気象兵器の存在発言に於ける「科学の常識の目」と「政治家の資質 の差」
・「はやぶさ」3億KMの旅 正確な制御
・第一の科学、人工削減を含んだ人工気象コントロール

Track2
・アメリカの第一の科学と第2の科学
・一握りの企業のやり口と,一般庶民のジャッジ
・地デジ化による若者のTV離れと、情報選択肢の多様化

Track3
・タバコによる肺がん増加と原発組の因果関係
・外資ガン保険「あいうえお会社」の、営業戦略と医者との関係
・しっかりした若者の情報交換と微生物の世界

Track4
・ローテクスペースシャトルの金づる日本とアメリカの目的
・第2の科学 本命は見せない
・愛国心教育は売国奴作り
・その時代に一生かけ、私財を投げうって立体的に重層的に生きた  先人達と宝の山「日本」
・和尚さんのいうところの「行動美学の世界」こそ本物の姿

No.83 寺子屋勉強会 Part44 
「未知との遭遇者?」の訪問から…もう始まっている
生命のモト探し
2枚組 1,000円

人類の科学の進歩は人間の精神レベルと比例しているのか?
宇宙はなぜ、左巻が多いのか、ミクロ・マクロの世界からこの謎を考察します。
人間の免疫、これを自己と非自己(微生物)の共生関係で考えて行くと免疫システムの概念が変わります。

Disc1  
Track1
・アセッションの真相を聞く(人工的に起こされているかもしれない)
・福島上空に出たUFOの真意は?
・本物のUFOと地球制UFOとの違い
・UFOは月を中継して地球にやってくる
・人にはそれぞれ出生惑星がある
・太陽系で発見されていない惑星(ミローダ)
・宇宙人にも分類がある
・人類のDNAに関与した巨人ゲル族
・アトランティスとムーの核戦争の影響

Track2
・いまだ核と人類の関係が続いてる
・科学の進歩は人間の精神の進歩とのバランスが大事
・宇宙人のテクノロジー(クリアークラウド)
・富士山の地震(四つの震源地)を考える
・第二次大戦末期に津波攻撃はあった。
・「はだしのゲン」から学ぶ
・今の日本は政府・マスゴミの影響で北朝鮮より情報が入らない。
・なぜ、千葉の海から東京の海に放射能が流れてきたのか??
・人工地震で誰が得をする?

Track3
・日本の建築物は地震に強く成ってきている
・災いをうまく福に転じてバランスを取る日本人
・微生物は「原子交換」している
・人間の体内には500種100兆の微生物がいる
・近年、やっと微生物のことが少し分かってきた
・ピカ(原爆)にあった空外上人も乳酸菌を食べておられた
・米のとぎ汁で乳酸菌を作る
・自己と非自己(微生物)が共生している自己の立場を知る
・「原子交換」という概念
・内部被爆を周波数で考える

Track4
・炭素系生物とケイ素系生物の違い
・空外上人と湯川先生は12螺旋のDNAの話をされていた。
・左巻・右巻の不思議を宇宙から説く
・生物の素アミノ基の話
・第二次世界大戦中ドイツの科学はなぜ進んでいたのか?
・宇宙人からの技術の代償は?

Disc
Track1
・宇宙人に血液をテレポーションで抜かれた
・血液から脳のクローンを作る宇宙人
・ベルリンでは死んでいなかったヒトラーの予言
・π(3.14)を見つけたアルキメデス
・建部賢広(たけべかたひろ)は円周率を41ケタ計算していた。(江戸中期)
・πの重要さを今の科学技術から聞く(隼・糸川)
・すばらしい日本の計算技術

Track2
・宇宙では3.14だけでは誤差が大きすぎる
・糸川・隼は小数点15ケタ以下で軌道計算されていた
・地球外生命を唱えたイタリアの異端者ジョルダーノ・ブルーノ 
(1548-1600)
・ワインの天然酒石酸は左巻だが、人工物は左右二つの巻がある
・バクテリアからすべての生物のアミノ酸は左巻である
・オーストラリアに落ちたマーチソン隕石の中のアミノ酸も左巻が多かった
・なぜ、宇宙には左巻が多いのか??
・右回りは紫外線に弱い
・宇宙の生命のゆりかごの位置が分かった
・星が生まれる場所は紫外線が強い

Trac3
・酢は仏教医学の要にある
・微生物も固有の周波数を持っている
・脂肪肝の人が一日で良くなる
・ウランは酸に溶ける
・命・生命の素に隔てがあってはならない
・ヒドラ(クラゲ・磯巾着の仲間)の高度な免疫システム
・自己と非自己をすぐに決められるシステムをもっている
・免疫システムのT細胞・TH17細胞・SFBの働き
・腸は免疫の最前線
・流れの早い小腸に多いSFB

Trac4
・科学雑誌の表紙になったSFB
・免疫を抑制する細胞・TREG(ティーレグ)細胞
・TH17細胞とTREG(ティーレグ)細胞の関係
・TREG細胞を変化させるクロストリジュウム菌(代謝を促進させる)
・免疫システムの高度な働きは自己ではなく非自己である
・TREG細胞の最初の発見者 坂口志文先生
・癌細胞に入るTREG細胞はT細胞より4倍高い
・TREG細胞を少なくすることで癌治療ができるようになる
・癌とは自己と非自己の中間のもの(自己もどき)
・難病疾患にはTREG細胞を増やすことが治療になる
・人間社会も微生物の世界も色んな形が一緒になって成り立っている
・微生物の世界から学ぶ

No.82 物の怪の集い Part19
中枢官僚の指南役!霞が関の現住所は何処?
2枚組 1,000円

秋月辰一郎先生の長崎被爆から学ぶ
日本の伝統食が日本人を救い、世界の人々を救う

Disc1  
Track1
・官僚の手先になった総理大臣
・アメリカを利用し官僚の立場を確立している
・人工地震 どこから見るか
・常温核融合、他国の追随を許さない米国
・官僚から見た政治家は・・・

Track2
・政治家になる時は私腹を捨てる
・メディアが取り上げない原発
・制御棒が初めから抜かれて空爆発させ放射能を空からバラまく説の符合性
・福島沖で水爆実験していた説
・日本はIAEAメンバーとして情報公開する義務がある
・中村幸一郎審議官更迭 命に関わることを隠している日本

Track3
・赤坂韓国クラブに通う政治家
・裏の裏を読む
・国益になることを言った人が殺されている日本
・実行的手段を持っている一蓮托生の勢力グループ
・米国と日本の官僚はひとつ
いつも犠牲になるのは日米国民
・CIA長官が国防に入るとテロが起こっている
・2003年に糖尿病で死んだテロリスト逮捕劇の真意
・アメリカにいながらアメリカをつぶそうとする人達
・IMF ストロスカーン専務理事への陰謀
・決定権がないオバマの薄氷でのせめぎあい

Track4
・アメリカを助けるなら対等な間柄でなければならない
・現実のほうが、はるかに気になる
・ルーズベルトの毒殺理由
「政治では偶然はありえない」
・マッカーサーがアメリカ議会で
「日本の大東亜戦争は国防で侵略戦争でない」
・レーガン大統領のジョークとブッシュのジョーク
・ヒトラーの最後の謎についての話
・日米国民は個人的にはよい人が多い

Disc
Track1
・UFOは人が作って飛ばしているのか?飛来してきているか?
・今は炭素系生物だが、ケイ素系生物だったのかもしれない
・宇宙の摂理から見るフォトン
・11,000年周期 体験した人がいない(笑)
・無知な人が扇動している
・微量の放射能、どの高さで測定するか?
・大人と子供の細胞分裂の違いをどう見るか

Track2
・1916年生まれ 秋月辰一郎 聖フランシスコ病院医長
・長崎原爆(プルトニウム)後の食事医療
・味噌を食べる、味噌汁を飲む、玄米に塩を振って食べる
・チェルノブイリ原発以後 味噌や八丁味噌が輸出された
・昭和30年代の日本の食べ物、微生物が生きていた時代
・カラスは悲しみがよく分かる
・現役引退したシニア元エンジニア265人が立ち上がった
・自分自身に何が出来るか、何をなすべきか考える時
・東電の事故は350回起こっていた
・20ミリシーベルトの違法
・元敦賀市長の講演

Track3
・利益組が最後の勝負にでている
・5千億の原発費用の3%の金のゆくえ
・世界視点での代替エネルギーの利用と運営について
・政府の意図的な逆行的な動き
・日本は技術でイニシアチブを取らないとダメ

Track4
・浜岡原発を停止した理由
・日本で一番強いのが、現場の意見
・日赤募金の裏側
・仮設住宅に入れない理由
・震災ごっこしている政府
・政府が助けてくれない、まわりで助け合うしかない
・祭りの配役で振り分けエリアに合った自治
・日本にある70万のノウハウがあれば今のような中央政府は要らない
・政府は軍事と外交のみでいい
・白蟻族は上で繋がっている

No.81 生命!原爆症と戦った聖フランシスコ病院
代替エネルギーの答えは自然に 
2枚組 1,000円

「災い転じて福となす」
近い将来、日本と世界には原発に変わる新しいクリーンエネルギーが利用されるようになるでしょう

Disc1  
Track1
・鼻血・吐き気・めまいのする人が増えている
・中国の黄砂の影響が凄い
・相変わらず鬱の人が増えている
・植物で進化や変異の過程を観察する和尚さん
・活性因子と抑制因子の働きを聞く
・粘菌の習性から宇宙の始まりが見えてくる
・宇宙の意志を一点に飛ばし続けると・・

Track2
・魚の縞模様と砂漠の風紋は同じ(分子構造で見る)
・病院を離れた病の人の生き方の知恵
・放射線から身を守る食事の知恵
・微生物と放射線の意外な関係
・聖フランシスコ病院、秋月先生の話

Track3
・日本の醗酵食品が世界で見直される
・都会の人 土と自然食品
・土の中には未知の菌が一杯存在する
・生命の構造、可能性を考える

Track4
・PCの父 アラン・チューリング  (チューリングの方程式)
・生物の模様の不思議
・人間の肺の出来る仕組み
・複雑な設計と単純な設計
・生物には無手勝流が良い
・回転の不思議を色んな物から探求する(カタツムリの巻き)
・信号伝達システム(AMP)の働き
・環境によって姿を変える細胞・生物の変化

Disc
Track1
・人間の組織は生命の本能かもしれない
・細胞の四つの機能
・人工で出来る細胞膜
・生命は20種類の皮質アミノ基からなる
・炭素系生物の前はケイ素系生物であった
・DNAが二重螺旋以上の生物がいてもおかしくないはず
・地球は鉄とシリコンの星
・シリコンの純度を高くする研究・トリクロロシラン(HSiCl3)
・砂漠の砂でシリコンを作り太陽電池を作る
・弘前大学の研究

Track2
・サハラ砂漠に太陽電池システムが出来る日
・30年後は100ギガワットが可能?
・原発神話が崩れる日
・災い転じて福となす日本人の素晴らしさ
・超伝導で電気を通す技術の素晴らしさ
・サハラ砂漠から日本への送電が可能になる
・日本人の能力を世界がほしがる

Track3
・核地雷だらけの日本を何とかするには?
・ヨーロッパ・アメリカの物の考え方の違い
・日本の政府の勘違い
・純鉄はさびない
・今、皆が考える時期に入った
・コミュニティエリアで考える時代が来た

Track4
・放射能の浄化が出来るナノバブルの使い方
・良い出会いのためには、出会うための行動が大切
・日本人のポテンシャルの高さ
・間伐材の利用の一つの例
・桃太郎の強かった意味
・江戸時代の藩のよさを考える
・地方行政への期待
・今、日本人が色んな角度から物事を考えられる時である

No.80 震災を踏まえ今後の在り方を考える・・・陛下が希望を  2枚組 1,000円

今回の未曾有の東日本大震災のカラクリから、政治の裏側、日本人の今後の在り方。
世界中に日本の進み方を見守られている中我々の進む方向を指し示めして頂いたお話に勇気と元気をいただきました。

Disc1  
Track1
・復興遅れの国の対応
・電波芸者(学者)のデタラメ発言
・官房長官家族の海外疎開の意味するところ
・米国「ともだち作戦」の艦隊による不可思議な行動
・キャンベル、ヒラリー来日の目的
・困った「総理やりたい病」
・原子力利権白蟻族

Track2
・核地雷の上にたっている日本
・売国奴のリベート
・基軸通貨ドルの紙切れ化と円の強さ
・日米国民の統制された報道
・逆輸入されたオーロラ研究HAARPの真相と目的
・白面金毛九尾の来日意図
・政党でなく個人で政治家を選ぶ時代

Track3
・民間の知恵、微生物の利用(微生物の原子転換)
・想定外を判断出来なかった人の責任の所在
・阪神淡路大震災時に本当のことを伝えなかったTV (関西人は信じていない)
・震災1カ月前に日本地図に東北地方が載っていなかった東京でのパーティー
・本当の事を知っている一部の人達は、今嘘をついている人達 明らかになった時、今度こそ国民は許さない
・自衛隊員の理性の葛藤
・天皇陛下のお言葉 「敷島の 大和心の をゝしさは ことある時ぞ あらはれにける」

Track4
・にがよもぎが、チェルノブイリ(黒い草ポリン)と間違って理解されている理由
・今回は大きな意味での11,000年周期の地球規模の浄化作用
・自然ラジウムの元素には(人体に)メリットがある

Disc
Track1
・フォトン(特殊な場)の浄化作用(宇宙規模の原子転換)が始まっている
・今回の地震は人工地震
・亀岡 大本教 出口王仁三郎「霊界物語」について
・生みのパワー、スサノオは陰
・日本は5大大陸の縮小 宇宙の真ん中は地球、地球の真ん中は日本、
・アメリカの土地の神、支配層にはヤマタノオロチ、金毛九尾が乗り移っている

Track2
・スサノオ(スサの町の王)牛頭天王、朝鮮からペルシャへの足跡
・神殿と四方拝 五重の層の一番上には牛が祭られている
・日本の神話は世界中の文明の神話をアレンジしている
・霊界物語には100年後の日本の予言も書かれている

Track3
・水石のお話
・日本庭園の意志を配置する目的
・作庭記 自然を取入れて、命を生かすセンス
・視交叉上核 体内時計の司令塔
・日本人の節度ある生き方がでてくる
・原発の在り方を変えていくことと、クリーンエネルギーの代替

Track4
・宇宙の風のゆらぎ、生命の最初の素かもしれない
・日本はどこを取っても必要な所、世界経済の原動力も止まる
・あらゆる層で自分に合った方法で協力していく
・日本人は必要に応じて色々な人が色々なことを考えていく
・万全の体制が嘘だったことの教訓

PageTop